<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>志望動機制作センターのブログ</title>
	<link>http://www.shibodoki.com/blog</link>
	<description>志望動機　願書について思うところを書いていきます。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 04 Apr 2011 04:10:16 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>震災の影響</title>
		<description>世間では、この未曾有の大災害で内定を取り消されたかたや職を失った方も多くいらっしゃるようで、大変にお気の毒なことだと感じています。

しかし、すでに復興への兆しが見え始めています。被災した方、そうでない方も日本の経済を立て直さねばなりませんし、そういう意識の下、企業も積極的に動き出せば、必ず雇用は生まれます。　その時、本当に自分たち一人一人がその企業で、何ができるか？何をしたいか？をアピールしていかねばならないでしょう。

いや、言葉に語弊があるかのしれませんが、この災害を通じて、皆さんの一人一人が本当に考えねばならない事が何なのかが見つかったのではないかと思います。

私も同様です。「正しい情報をどのように確実に伝えるか？」そして「一人ひとりの思いをわかりやすく伝えるには」　それが私のミッションだと痛感しました。

行うべきことは人それぞれ違うでしょう。しかし、誰もが思いは一緒です。

がんばりましょう。 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e9%9c%87%e7%81%bd%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf</link>
			</item>
	<item>
		<title>社会人入学の難しさ</title>
		<description>最近は、高校や大学を卒業した後、社会に出てから改めて大学や大学院に入学するといった方が増えていますね。
そうした方の志望動機を書く際、勿論、社会での経験を踏まえなぜに改めて学生になるのかということも大切なのですが、むしろ、その後の事を大学側では知りたいと思っている感じがしています。

社会人入学の折は、通常入試要項に別枠として設けているのが通常ですし、その際に志望動機の質問の一つとして「大学卒業後の進路」を問われるケースと言うが非常に多いということです。

勿論、一度社会に出て改めて学問を再開する方ですからそのモチベーションはかなり高いものがあるとは思います。　それゆえに、大学で学ぶ意味、具体的に「何を」学び、それを卒業後にどのような分野で活かしたいのかを明確に示す必要があると思います。 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e5%85%a5%e5%ad%a6%e3%81%ae%e9%9b%a3%e3%81%97%e3%81%95</link>
			</item>
	<item>
		<title>なぜ、そこを志望するのかわからないのですか？</title>
		<description>最近、志望動機の作成のお問い合わせに際して、「どうしてそこを志望するのかわからない」ので創作で作成してほしい...といったご要望をいただくのですが、なかなか厳しいリクエストとしか言わざるを得ません。

学校にしても、就職にしても、ある一定の期間、志望をするところに所属をするわけです。ご自身の人生の何％化はそこで経験を積むことになるわけで、その後の将来に大きな影響を与える可能性も秘めています。

確かに、不況と言われ続けて久しい世の中、就職ができないから、どこかの学校で技術や資格を身につけねばならない。そういう考え方があって当然でしょう。

しかし、その技術や資格を身につけるにしても、全く今までの経歴と関係ない事をする人がはたしていらっしゃるのでしょうか？　確かに、資格を取ることが目的であれば別ですけれど.....

勿論、適当な創作と言うのは可能です。ただ、それを行ったとしても志望動機書を提出した後での面接でも同じことを聞かれます。　お書きした事と質問への回答に整合性がなければ合格は難しいでしょう。

それゆえに、まずは自分の将来をじっくり考えたうえでその方向性を定めてみましょう。そのうえでの志望動機を見つけて行くことが大切です。

 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e3%81%aa%e3%81%9c%e3%80%81%e3%81%9d%e3%81%93%e3%82%92%e5%bf%97%e6%9c%9b%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%82%8f%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f</link>
			</item>
	<item>
		<title>そろそろ高校受験のシーズン</title>
		<description>年を明けるともう高校受験のシーズンに突入ですね。　高校受験ともなれば将来の事を見越して様々な事を考えての受験となります。高校生活はわずか３年間ですから、この３年間に具体的に何をするのか？これを明確にしながら志望校の決定をしていくことが望まれます。
附属の高校であれば、大学進学を視野に入れつつ何を勉強していくのか？また自分が何故その進路を決めてきたのかと言うことを志望動機に書いていかねばならないでしょう。 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e3%81%9d%e3%82%8d%e3%81%9d%e3%82%8d%e9%ab%98%e6%a0%a1%e5%8f%97%e9%a8%93%e3%81%ae%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%b3</link>
			</item>
	<item>
		<title>転職の志望動機の作成の広告</title>
		<description>こういうご時世なのでしょうか？　転職を希望される方って本当に多いですよね。
ネットで「転職　志望動機」と検索すると、それに関連するサイトの数もハンパではありません。

実際、志望動機制作センターのサイトへのお問い合わせも１１月に入って転職の志望動機のご相談がとても多くなってきています。

そこで、Yahooに、「志望動機」「転職　志望動機」「志望動機　転職」というキーワードでリスティング広告をだしてみました。　中でも「転職　志望動機」でのクリックがとても多いのに少々驚きです。

今迄の傾向から考えると、公的機関、例えば、役所等の応募が出された時には問い合わせも決まってふえますよね。

ただ、決まって、そういう方のお話を聞くと、「安定しているから」という回答が来るのも事実です。

公的機関だから安定している？？　それは少々考えにくいって思っています。

実際、今事業仕分けが行われていて、財団法人って大幅なリストラをやっているでしょう？　　公的機関だからという考えは除外して、どうしてその企業に行きたいのか？をもう一度考えなおして頂けると良いのですが.....
 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%81%ae%e5%bf%97%e6%9c%9b%e5%8b%95%e6%a9%9f%e3%81%ae%e4%bd%9c%e6%88%90%e3%81%ae%e5%ba%83%e5%91%8a</link>
			</item>
	<item>
		<title>幼稚園、小学校お受験追い込みですね</title>
		<description>幼稚園、小学校のお受験はまさに追い込みですね。
各学校で面接が今行われています。
私の願書作成や面接の準備といったお仕事は既にピークを終えて、今は、転職の方の志望動機のお仕事が
毎日入ってきています。

志望動機や願書の仕事というのはご依頼者が言っていることを単に代筆をすれば良い！というものではなく、あくまでも採用（合格）に近づけるものを作成しなければ意味はありません。
勿論、私が書いたからといって１００％合格なんてことはありえないわけです。ただ、仮に現状でこのままではまず難しい物をいかに引き上げるか？というお手伝いが私の仕事であると思っています。 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e5%b9%bc%e7%a8%9a%e5%9c%92%e3%80%81%e5%b0%8f%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e3%81%8a%e5%8f%97%e9%a8%93%e8%bf%bd%e3%81%84%e8%be%bc%e3%81%bf%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%ad</link>
			</item>
	<item>
		<title>あっという間に11月</title>
		<description>しばらく志望動機のブログをサボっていました！！　お受験のシーズンも終わり、一気に暇になったようなきがします。勿論、ご依頼は色々戴いているのですが、ようやくマーケティングのことも考えられるようになってきたのかな？という感じです。

実際、不況も長引いていますし、こういう時は職を探す人も多くて、ウチに志望動機や自己PRを書いて欲しいという依頼も多いのですよ。　志望動機制作センターはそういうかたのためのサイトであるのですけど、今まで手がつかなかったSEO対策を再開しようかと思います。　せめて「志望動機」で10位以内に入れば！！ということで頑張ってみます。 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e3%81%82%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e9%96%93%e3%81%ab11%e6%9c%88</link>
			</item>
	<item>
		<title>志望動機書に過去の実績や学んだことを書き入れるには？</title>
		<description>これは、志望動機書にも職務経歴書にもつながることですが、過去の実績等は、必ず具体的に何をどのような
成果を残したのか、数値をかならず入れることが必要です。

----------------------------------------
◯◯建設にて、２００６年戸建住宅１０棟、５億５千万円の売上を挙げ、社内MVPを受賞。
この時自ら編み出したセールストークをマニュアル化し、社内で共有、翌年の社内の営業部門の成績２０％アップに貢献
----------------------------------------
このような書き方をすれば、より明確に読み手に自分が今まで取り組んできたことが明確にわかります。
 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e5%bf%97%e6%9c%9b%e5%8b%95%e6%a9%9f%e6%9b%b8%e3%81%ab%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%ae%e5%ae%9f%e7%b8%be%e3%82%84%e5%ad%a6%e3%82%93%e3%81%a0%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%8d%e5%85%a5%e3%82%8c</link>
			</item>
	<item>
		<title>願書の職業欄の書き方</title>
		<description>願書に記載しなければ内容の一つに、「職業」の欄がありますね。　幼稚園や小学校の願書に多いのですが、
そこにどのように書くかということでよく悩まれる方がいらっしゃいます。

お勤めの方なら、「会社員」、自営業の方なら「自営業」で構わないと思います。　では主婦の方はどうでしょうか？　勿論、「専業主婦」で全く問題がありません。

実は、「主婦」のかたでとても興味深い書き方をした方がいらっしゃいます。「専業主婦で毎日子育てに奮闘しております」と幼稚園の入学願書にお書きになっていました。
その方、某有名幼稚園に見事合格されました。

勿論、これが決め手になったわけでもないのでしょうが、こういった事をお書きになることで良いアピールになった事も確かなのでしょうね。

 </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e9%a1%98%e6%9b%b8%e3%81%ae%e8%81%b7%e6%a5%ad%e6%ac%84%e3%81%ae%e6%9b%b8%e3%81%8d%e6%96%b9</link>
			</item>
	<item>
		<title>志望動機書の提出は早い方が良いかどうか？</title>
		<description>良く受ける質問の一つに、企業や学校にしても、募集受付が開始されたら早い方が良いか？と言うことです。
有名小学校や中学の受験の時には、受付日の前日から並ぶような光景も見られるようですが、正直なところ、学校にしてみれば迷惑な話ですよね。

確かに、なるべく早く提出するというのはその学校や企業へ入りたいという熱意の現れとして取られるようにも思えますが、実際にはあまり関係が無いようです。

唯一メリットとすれば、その提出が郵送の場合、何らかの事故で期限無いに届かなかったと言うことを避けるためにも早く提出すると言うことは必要かもしれませんが、持参の場合や最近では書留等で送ることが必至となっているであれば、早く出す事よりも、書く内容をじっくりと吟味することにチカラを注いだ方が良いのではないでしょうか？ </description>
		<link>http://www.shibodoki.com/blog/archives/%e5%bf%97%e6%9c%9b%e5%8b%95%e6%a9%9f%e6%9b%b8%e3%81%ae%e6%8f%90%e5%87%ba%e3%81%af%e6%97%a9%e3%81%84%e6%96%b9%e3%81%8c%e8%89%af%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%a9%e3%81%86%e3%81%8b%ef%bc%9f</link>
			</item>
</channel>
</rss>

