February 23, 2010

志望動機制作センターのサイトの順位が大幅にアップ

Filed under: Uncategorized — admin @ 11:33 am

当社では毎日検索エンジンでのサイトの順位をチェックしておりますが、この志望動機制作センターのサイトの順位もYahooでは「志望動機」というキーワードで30位前後に位置していたのですが、つい3日前にチェックしたところ12位にまで大幅アップをしておりました。

特に、Yahooのインデックス更新があったわけではないので、地道にブログの更新をしたからなのか?と考えております。何とか5位以内に入れると嬉しいと思います。

February 17, 2010

資格や住所の表記で省略はNG!

Filed under: Uncategorized — admin @ 10:56 am

エントリーシートを書く際は、簡潔にわかりやすく書くことが望まれます。
しかしながら、正式名称があるものに関しては、しっかりとそれを書くことが必要で、住所であれば郵便番号から始まり都道府県名、さらに集合住宅に住んでいるのであれば、そのまま絵まで正確に入れる必要があります。

また、資格も同様で、英検2級ではなく、「実用英語技能検定2級」と書く必要があります。また前回にもお下記しましたが、あまり自分のPRにならないようなものは書かない方が良いと言うことも忘れてはなりません。

February 9, 2010

志望動機書、履歴書にメールアドレスは必要か?

Filed under: Uncategorized — admin @ 6:11 pm

志望動機と言うよりも、履歴書に関することですが、メールアドレスの記載はどのようにしたら良いでしょうか?
最近は、電話や郵送といった連絡の他に、E-メールでのコミュニケーションが就職活動でも積極的に活用されていますね。

実際のところ、メールでの志望動機書の送信が必需とされる企業もあり、今やメールアドレスの記載は当たり前と言っても過言ではありません。

ただ、問題なのはアドレスそのものなのです。メールアドレスは@より前は、基本的には自分自身で決めるもので、ある意味、アドレスと言うより名前に近い意味合いがありますよね。

それゆえに自由な設定が可能なのはご存じの事と思いますが、アドレスそのものがウケ狙いだったり、公序良俗に反するようなものであったりでは、採用者側に不快感をあたえかねません。

携帯のアドレスにしても、PCのアドレスでも、そうしたアドレスは避けるべきでしょう。 あくまでも仕事なのですから、ご自身の常識を疑われないようなものにするべきです。

February 7, 2010

志望動機書提出にちょっとした心使いを….

Filed under: 志望動機書 — admin @ 5:26 pm

志望動機書の目的は、入社、入学を希望する企業や学校に対して、自分がそこでどうして働きたいか?(学びたいのか?)その意思を明確にして、入社入学を「お願い」するための物ですよね。

そこに書かれていることが「良く理解できない」「見た目が汚い」と言うことはごく当たり前ですが、やはり「お願い」をすることですから、機械的に志望動機を送れば良いと言うことではなく、ちょっとした心使いをしてみるというのも必要でしょう。

パソコンで書くにしても手書きにしても、綺麗な紙を使う、書類を封筒に入れるときも丁寧におって入れる事や、また、必ずカバーレター(添え状)を入れるだけで受け取った側の印象は異なるのではないでしょうか?

勿論、それ以前に募集要項等を請求して送られてきたときなど、すぐにお礼の一筆をすることなどもその企業や学校への熱意が伝わるでしょうし、なによりも書類審査の前に、名前を覚えてもらうと言うことができるのでは??

そうした心使いが非常に大切になってくると思います。

February 4, 2010

志望動機と資格、免許の関係

Filed under: Uncategorized — admin @ 1:00 pm

志望動機には、資格や免許を持っていることを書くと有利と一般には言われているようですが果たして本当でしょうか?

正直な所、資格や免許がかえって採用の邪魔をすることもあることは忘れてはなりません。

例えば、語学力を必要とする募集において、TOEIC800点程度以上と書いてあるにも関わらず、資格の欄に
英検3級取得と書いてあったとしましょう。

それを採用者はどう判断すると思いますか? 英検3級程度の英語力しか持ち合わせていないと取るでしょうね。

類似の資格であれば、採用側が求めている以上の物であれば記載することは大きなアドバンテージになると思いますが、逆であれば、むしろ何も記載しない方が良いと思います。

また、ジャンルを問わずとにかく多くの資格を資格欄に記入するのもまた考えものです。 せっかく資格をとっても「何のために」取得したのか? その目的が不明になります。 あたかも、「資格を取得する」事が目的になってしまっているように思えて、いわゆる「資格貧乏」と言うことにも成りかねません。

資格や免許の欄には、その企業で働くために必要と思われることを書くことが望まれます。

February 2, 2010

志望動機に自慢話はNG! 自信話を書け!

Filed under: 志望動機書 — admin @ 3:21 pm

「●●賞受賞」
「●●●全国大会優勝」
「●●●検定一級取得」

等々、志望動機に輝かしい受賞歴や資格の取得歴をたくさん書く方がいます。 
ただ、これらは採用側の会社に取って何のメリットになると思いますか?

採用側に取ってみれば、それらを取得したり受賞したりすることが、具体的にその会社にどのように役立つのか?といったことがポイントになります。

「●●資格取得」と職業の遂行にその資格が必要であれば、一つの評価になるでしょうが、むしろ、そういった物を取得した目的や、どのようにそれを将来活かして行きたいのかという事を明確にするべきなのです。

勿論、その資格を取ることで得た知識や考え方がその会社の利益創出につながる絶対的な自信となって面接の折に話ができるようになれば、ベストだと思いますが…..

February 1, 2010

志望動機には面接で答えられやすい話題を入れ込もう

Filed under: 志望動機書 — admin @ 3:02 pm

志望動機だけで就職が内定するということはありませんね。
志望動機書を読み、何度かの面接の後に決定するわけですから、志望動機には予め「こういう質問をさせれば、完璧な回答ができる」といったようなことを書くことも大切です。

例えば、自分が今まで仕事をしてきて、ここ一番で大活躍をしたことなど、具体的にどのような施策を取って成し得たことなのか?を聞いてもらえるようなことを書くことが大切ということです。

勿論、自分のアピールポイントを明確にできない方もいらっしゃると思います。(意外とそういう方は多いものです)
とは言え、それでは就職という他の方との競争に勝つことはできないわけですから、普段から自分のアピールポイントは何か? どんな事で社会貢献が出来るのか? そういったことを考えておくことも必要でしょうし、何か自分に絶対的に自信を持てることをみつけていくなり創りだしていくなりの努力は必要なのではないでしょうか?

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